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HACARUSと東京大学がアルツハイマー病やパーキンソン病の治療法開発を目指すAI創薬研究を開始

【共同リリース】6月16日、株式会社HACARUS(ハカルス)と東京大学大学院薬学系研究科はアルツハイマー病やパーキンソン病の治療法開発を目指す、AI創薬の共同研究を開始すると発表した。今回の共同研究では、両疾患の病因となるタンパク質の凝集・散開するメカニズムの解明をHACARUSのAIを活用した画像解析技術を用いて試み、治療法開発を目指すという。→東京大学大学院薬学系研究科 富田泰輔教授 及び株式会社HACARUS 代表取締役CEO 藤原健真のコメント