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患者体験発表会のご案内

宮城県支部の3人の会員が、自身の体験について語ります。       デバイス療法と言われる、脳深部刺激療法(DBS)や、L-ドパ持続経腸療法(デュオドーパ)の経験についてもお話します。         発表後、参加者との質疑応答の時間を設けていますので、ご一緒にパーキンソン病との向き合い方について考えてみませんか。          その後、PWPのご家族植木千遥さんと、口腔リハビリを兼ねて、昭和歌謡を楽しみましょう。          チラシをクリック➡大きな画像が出ます。

※PWPPeople With Parkinson'sの略で、パーキンソン病をもつ人々の意味です。