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ゲノム編集調査研究へ協力を

国立成育医療研究センターの竹原健二先生より、厚生労働省研究班事業として、「ヒト受精卵へのゲノム編集技術の臨床利用のあり方や法規制の検討」に向けての患者・家族、医療者等を対象とした調査協力への依頼が来ています。ゲノム編集の臨床利用という今後の遺伝子治療のあり方について、政策に声を届ける一つの機会となりますので、ご協力下さい。

以下のURLより、Web調査票(株式会社マクロミル作成)のページに移動していただき、研究の概要についてお読みいただいた上で、動画の閲覧および調査票への回答をお願いいたします。所要時間は約20分程度。回答〆切は9月30日(水)です。

https://k5.net-research.jp/e/1141899/login.php?cid=42